bpaの理事である山田進一が2026年1月に
実施いたしましたセミナー・講演・研修情報をご紹介します。
01月22日 重工業企業向けオンライン研修「パワーポイント・プレゼンテーション」
テーマとしては上記の他に、プレゼンの仕方、パワーポイント・パワポ活用方法、資料作成などがあります。ご参考に上記以外で開催した、プレゼンおよびパワーポイント・パワポに関する研修の参加者からいただいた感想をご紹介します。
今回の研修の教材(投影資料、配布テキスト、サブ資料など)はいかがでしたか?
いただいたサンプルはすぐにでも活用できそうなものがあると感じた。
資料がとてもみやすかったです。
資料を見て、口頭で説明されたことがテキストに記載されていると、時間が経った後で見返した際に思い出しやすい。
今回の研修を受けて、どのような気づきや学びがありましたか?
これまでプレゼン資料に触れる機会はあり、漠然とわかりやすい(もしくはわかりやすいような気がする)と感じる資料を見てきたが、なぜわかりやすいのか、どのような点においてわかりにくいのかが客観的に説明できるようになったと思う。
資料作成のパターンやPPT操作の小技など作成時間の短縮のノウハウを知れて良かった。
パワーポイント作成において知らない機能、テクニックが多く勉強になった。
これまで個人的な感覚でプレゼン資料を作成していましたが、資料はルールに忠実に沿って作成すべきである点、よく理解できました。また、頂いたサンプル等今後使用できそうなので大変有意義な研修になりました。
なんとなく資料を作り始めるのではなく、「誰にどう動いてもらいたいか」という目的に対し、そのためには「何を伝えないといけないか」をしっかり考える、という内容の設計が非常に重要であるとあらためて感じた。
パワーポイントはこれまで我流で作成しており、作成に時間を要していた。パワーポイント作成のコツに関する講義は目から鱗が落ちるような新鮮な学びだった。
見やすい資料とはセンスや感ではなく、型とルールということを学びました。
パワーポイント作成経験が豊富でなかったので今回の研修を通してパワーポイント作成スキルのブラッシュアップを図ることができました。
今までは、大分苦労していたところが、簡単に操作できることがわかり、非常に助かる。
相手に伝わりやすく、かつ効率よく作成するためには、今あるデザインを引用することが最も良い方法だという気づきがあった。
パワーポイントは既にある型にはまることで素早く作るという認識は新たな発見でした。これまではデザインにも独創性やスキルが必要と考えていましたが、テンプレートを積極的に活用し、素早い作成を心がけることを意識できました。
PPTで発表するときは、相手の環境や現状を理解しなければならないという気づきがあった。
簡単かつ見やすい資料を作る方法があることを学んだ。デザイン的に見やすいものとして共通のルールがあることを知った。
強調するだけでは、見やすい資料にならないことが分かりました。
パワーポイント作成の基本について理解でき、今後の作成にいかせると思いました。図形などうまくいかず四苦八苦していたが、サンプル集をいただいて、非常にうれしいです。
プレゼンの仕方、パワーポイント・パワポの活用方法、資料作成などでコンサルティングをお願いしたい!もしくは、講演・研修・セミナーで話してもらいたい!という方は、お気軽にお問い合わせください。
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