ビジプレの理事である山田進一が2026年9月に
実施いたしましたセミナー・講演・研修情報をご紹介します。
09月08日 重工業企業向けオンライン研修「パワーポイント・プレゼンテーション」
テーマとしては上記の他に、プレゼンの仕方、パワーポイント・パワポ活用方法、資料作成などがあります。ご参考に上記以外で開催した、プレゼンおよびパワーポイント・パワポに関する研修の参加者からいただいた感想をご紹介します。
今回の研修を受けて具体的にどのような気づきや学びがありましたか。
顧客分析・行動設計・論旨構築を考え、人を動かすプレゼンにするにはパワーポイント作成にどのようなことが必要なのかを学んだ。
知識として抜けていた部分を再確認できた。
聞き手が見やすいパワーポイントの作成方法を知ることができた。
自分が知らない機能等をたくさん知れた。
今までは断片的な知識のみでPPを作成していたが、包括的なPPの作成方法を学ぶことができました。
全体のレイアウトについて迷うことが多くありましたが、ある程度「型」に沿って考えるとスームーズに進めることを学ぶことができました。
センスなどに大きく左右されると思っていたが、型通りにパワーポイントを作成すれば見やすい資料がつくれることを学びました。
相手の立場に立ってというところがはっとさせられました。つい、こちらが伝えたいことをもりもりにしてしまいますので反省し、今後に活かしていきたいと思います。
今まで困っていた細かい行間や改行等の詳細を理解することができた。
シンプルで見やすい資料の作成方法がわかった。講師の操作の後に実際に操作する演習はとてもわかりやすかった。
今回の研修で学んだことは、今後の仕事やご自身のキャリアのどんな場面でどのように活かせそうですか?
構築、課題、要望、特徴を整理し、相手を動かすストーリーを構築することがパワーポイントには必要であるため、パワーポイント作成をしていく際には、今回の研修を前提に進めていきたい。
営業として、新しく拡販戦略を行う際に役立つと感じた。
会社幹部向けに開発製品の進捗報告を行う必要があり、その際の説明PPに活かせると考えます。
総務に属するため、従業員へ向けの周知資料を作成することがありますが、その際、今回の研修で学んだことを活かし、説得力のある資料を作成することができると考えています。
今後もプレゼンテーションなど相手にわかりやすく伝えなければならない場面は多々ありますので、今回の研修で学んだ資料作成方法を忘れずに業務に従事したいと思います。
従業員への説明、周知、課内の説明などが多いので、大いに活かせると思います。
業務上、日々資料を作る機会があるのでテンプレートを含めて随時活用していきたいと思う。
パワーポイント資料をよりわかりやすく作成でき、発表をよりよく伝えられると思う。
PPTを使って社内発表する際にはもちろん、自分の思考回路を整理する際にも活かすことができる。
プレゼンの仕方、パワーポイント・パワポの活用方法、資料作成などでコンサルティングをお願いしたい!もしくは、講演・研修・セミナーで話してもらいたい!という方は、お気軽にお問い合わせください。
それでは詳しくはこちらからお願いいたします。
