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ビジネスプレゼンテーション協会2026年5月のセミナー・講演・研修情報

ビジネスプレゼンテーション協会の理事である山田進一が2026年5月に
実施いたしましたセミナー・講演・研修情報をご紹介します。

05月26日 重工業企業向けオンライン研修「パワーポイント・プレゼンテーション」

テーマとしては上記の他に、プレゼンの仕方、パワーポイント・パワポ活用方法、資料作成などがあります。ご参考に上記以外で開催した、プレゼンおよびパワーポイント・パワポに関する研修の参加者からいただいた感想をご紹介します。

この研修の教材※はいかがでしたか?(※投影資料、配布テキスト、サブ資料など)

先述したとおりPPTのサンプル集は非常に役立つと感じた。配布テキストも分かりやすく頭に入りやすかった。

後日活用できるサンプルがあるので、早速学んだことを業務で使えそうです。

分かりやすい資料についての型を多数テキストに収録してあるので、実務上とても役立つと思います。

サンプル集は今後も使用できそうだと感じたため。

今後の資料作成に活かせるサンプル集なども頂けて、すぐに実践で使用したいと思う内容であった。

役に立つものがまとめて下さっており、良かった。

理解しづらい資料を提示したのち、それをどうすれば見やすく改善できるか、段階を踏んだ説明が記載されており、とても分かり易かった。

サンプル集が豊富で良かったです。

この研修を受けて、どのような気づきや学びがありましたか?

ペアになって、お互いにプレゼンや質疑応答することで、相手の立場に立って資料を作ることの難しさや大切さを実感できました。

長年にわたって使用してきたパワーポイントに、使い切れていなかった(使いこなせていなかった)多くの機能があり驚きました。

今まで作成していたパワーポイントのコツやデザイン方法が理解しやすくよかった。色や図形、ショートカットキーなど作成する上で役に立つ情報があってよかった。

pptはシンプルなのが一番良いのだなと感じた。

上述のまとめになるが、私の聞きたかった内容であるパワポをきれいに見せるコツを知ることができ、またテンプレートも頂くことが出来たため良かった。

資料作成時のショートカットの内、これまで使わなかったものなどがありました。

パワーポインタはこれまで触れる機会がなかったソフトですが、Excel等の他officeソフトとの類似性などが確認出来たので苦手意識がなくなりました。

パワーポイントのストーリーの組み方や相手に伝わるビジュアライゼーションの構造に関して学ぶことができた。また、パワーポイントの文章の操作でもっと良い方法があることに気づくことができた。

デザインはセンスではなく法則があるということを学びました。TAPS法を初めて知り、聞き手のことを考えて解決策・課題・理想を考えれば資料も作りやすくなることを知りました。人を動かすパワーポイントを作ることが大事ということで、そもそもの考え方が良くなかった点。(見やすいものを作るのが大事だと思っていました)
原理原則を理解すれば見やすいものを作成できると聞いて、自分でも大丈夫と思えたこと。(濃い色を使う範囲は小さくても問題ないなど)
TAPSフレームワークの考えかた。

プレゼンの仕方、パワーポイント・パワポの活用方法、資料作成などでコンサルティングをお願いしたい!もしくは、講演・研修・セミナーで話してもらいたい!という方は、お気軽にお問い合わせください。

それでは詳しくはこちらからお願いいたします。

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