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セミナー・講演・研修に寄せられた感想:2026年11月更新

bpaの理事である山田進一が、過去に実施いたしましたセミナー・講演・研修、特に、プレゼンおよびパワーポイント・パワポに関する研修の参加者からいただいた感想をご紹介します。

今回の研修を受けて具体的にどのような気づきや学びがありましたか。

PPTの実用的な機能について詳しく理解することができた。

相手の立場、状況をまず考えた上で、課題の設定、構造化が大事であるという事。伝える為にはまず中身である事。センスより、見やすいルール、型、効率的に作成する為のツールの活用で効率的に作成する事が出来るという事。

ある程度基本的なことかもしれないが、資料の構成や見せ方のテクニックに関して、普段よく目にする資料も同様のポイントが反映されていることが理解出来た。

プレゼンテーションは話し手ではなく聞き手側の立場から考えることでわかりやすくなることを学んだ。

パワーポイントの使い方、特に効率化。

これまで漠然とした感覚で組み立てていたパワーポイント資料を作成していたが、ストーリーの分析・組立て、構造化、デザインの原則やテクニックなどなど、大枠となる原理・原則を理解することができ、資料作成時に行うタスクや考慮すべきポイントを具体的に整理することができた。

パワーポイント資料の目的から資料作成のルールについて、詳しく学ぶことができた。

発表する内容の構成だけでなく、パワーポイントの細かい操作方法(テクニック)が学べた。

いくつかのルールと箇条書きなどによる文の見易さ向上について大きな学びがあった。

パワーポイントのデザインにオリジナリティを出す必要はないということを学んだ。

今回の研修で学んだことは、今後の仕事やご自身のキャリアのどんな場面でどのように活かせそうですか?

部内で業務内容を情報共有する際に活用したいと思います。

これまでパワーポイントにて資料作成やプレゼンする機会があまり無く、部門内での役割から、今後はそうしたことも増えてくると思うので、基礎知識として役に立つ研修だった。

社内・社外向けに製品についてプレゼンする際に、見た目で分かりづらくなることを避けれる。

客先への提案が多いため、今後の資料作りに活かすことができると思う。

多くの従業員に関わる教育や社内プログラムの解説・教育資料作成に従事するときに活かせそうだと感じた。

指導員、上司、部長、社外関係者など、様々な人たちに向けてプレゼンを行う場面で役に立つと感じた。

パワーポイントを使わない資料の作り方にも活用できそうだと思いました。

パワーポイント作成の際に、自らの主張をどのようにして人に伝えれば良いのか、というときに活かせそうと考えている。

報告書などのパワーポイント作成の場面で生かせそう。

プレゼンの仕方、パワーポイント・パワポの活用方法、資料作成などでコンサルティングをお願いしたい!もしくは、講演・研修・セミナーで話してもらいたい!という方は、お気軽にお問い合わせください。

それでは詳しくはこちらからお願いいたします。

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