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bpa2020年01月のセミナー・講演・研修情報

bpaの理事である山田進一が2020年01月に
実施いたしましたセミナー・講演・研修情報をご紹介します。

01月16日 製造業業界企業向け 「パワーポイント・プレゼンテーション」

テーマとしては上記の他に、プレゼンの仕方、パワーポイント・パワポ活用方法、資料作成などがあります。ご参考に上記以外で開催した、プレゼンおよびパワーポイント・パワポに関する研修の参加者からいただいた感想をご紹介します。

今回の研修を受けて、どのような気づきや学びがありましたか?

TAPSの発想。「相手の立場を考慮する」は解っていたつもりですが、今まで甘すぎだと気づきました。あと何となくやっていること(たとえば話し方、誰かのやっていることをマネしていた)が意味のあるものへと変わりました。

白紙の状態から資料をまとめる機会が多く、自己流で進めていたが、資料の作り方について内容はもちろんフォントや見せ方・話し方に至るまで講義をしていただき参考になった。忘れないうちに復習しておきたい。

TAPSフレームワークを使えば、相手が納得し易いストーリー展開を自然と作り上げられるグラフなど、伝えたい内容に応じて選択すべきデザインは決められる

パワーポイント作成では今まで知らなかったツールの使い方を学び、これからのパワーポイント作成にかかる時間の短縮が期待できる

パワーポイント使用時の便利なショートカットキーや資料作成時に手間取っていた作業を簡易にする方法を学べた。

プレゼンテーションの資料の見やすい作り方について知ることができた

プレゼンを受ける立場の人間を動かすために、その人について分析して必要な情報を入れることでプレゼンが効果的になると学んだ

まだ使いこなせていないパワーポイントの機能を知ることができた。

見易い資料だと思って作っていたが、そうなっていなかった。改善の余地が多くある。

効果的なパワーポイント資料の作成パターンを学ぶことで、不慣れな人でも質の高い資料が作成できる。ソフトの操作テクニックを知っておくことで、資料の作成時間が大幅に減らせるとわかった。

効率的なパワポ作成のコツを知ることができた。

構成の纏めて方により、伝わり方がまったく違うと感じた。

今までは、使用するカラーの限定について意識していなかった。

資料を見る人が深く読み込まなくても頭に入るような資料作りの大切さ

社内向けのプレゼンテーションへの望み方など、相手によって適切な内容を伝える方法を改めて考え整理することができた。

分かりやすい資料に記載されていた「構造化」など、無意識にやっていた内容ではありますが、今後は意識して取り入れたいと思います。

プレゼンの仕方、パワーポイント・パワポの活用方法、資料作成などでコンサルティングをお願いしたい!もしくは、講演・研修・セミナーで話してもらいたい!という方は、お気軽にお問い合わせください。

それでは詳しくはこちらからお願いいたします。

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